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イタリア移籍が2度目の破談に終わった本田…交渉の行方を振り返る [海外サッカー]

日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)がミランに移籍できなかったのは、最終的には本田側とミラン側の戦略ミスだったのではないか。本田は昨年1月にもラツィオとの移籍交渉が結局、破談になったという苦い経験があった。

 そのため今回は、代理人である兄の弘幸氏だけでなくミラン側に力添えを頼んだ。ミランのコンサルタントでスペインのサッカー界にも強いエルネスト・ブロンゼッティ氏とファブリツィオ・デ・ヴェッキ氏だ。本田の代理人をしている弘幸氏では国際的なメルカートの経験が不足しているため、完全なバックアップ体制を敷いた。そこまではよかった。本田本人の希望もあり、ミラン側も楽観視していたとみられる。誰がここまでの長丁場を予測しただろうか。

 ただ、いくら欧州、南米などのクラブ、代理人などサッカーの国際舞台に立って交渉を続けてきたミランにとって、ロシア人のものの考え方、金銭に対するシビアな感覚、非常なまでの冷酷さは別世界だったとも考えられる。ラツィオの場合も“破談”になったのは移籍金の額だけでなく、支払い方法がネックとなりCSKA幹部の断固とした決断に屈するしかなかった。だからミランも本田も細心の注意を払って、事にあたるべきだったのだ。

 ミランが、「残り半年足らずで移籍金ゼロになる選手に大金は払えない」気持ちもわかる。本田だけでなく、どんな選手に関してもメルカートの交渉が長引くのは当たり前のこと。ただアドリアーノ・ガッリアーニCEOのコメントにもあるように、「交渉が長引けば長引くほど興味が薄れる」。当の選手も疲弊する。

 CSKAの要求額500万ユーロ(約6億5000万円)に対して、本田の個人スポンサーの協力を得られると決まった後も約1カ月半、金額の差は埋まらなかった。頑なになったエフゲニー・ギネル会長の心を動かせず、事態はこう着したまま時間が過ぎていくばかり。メルカート締切数日前、ガーナ代表MFケヴィン・プリンス・ボアテングのシャルケ移籍が決まり、ミランが最後の賭けに出た。再び合計400万ユーロ(約5億2000万円)のオファーにもCSKA側の返事は同じだった。ミランがレアル・マドリードから、ブラジル代表MFカカを獲得できたことが影響したことも想像に難くない。また一部ではCSKAのスポンサーが本田移籍に難色を示したのではないか、とも言われている。CSKAは年末に本田を無償で譲渡するか、チャンピオンズリーグでの活躍を信じるかを天秤にかけ、最終的に本田の力がグループリーグ通過とチームをベスト16に導くであろう可能性を選んだのだった。


またまた 本田の移籍が破談になりました。
今度こそはと思っていました。
クラブ間の話なので、本人はどうすることもできません。
ただただ残念です。ボアテングを売却して「決定!」か、っと思いましたね。
カカと本田を天秤にかけたのでしょうか。
わかりません。
ミランはカカを選択しました。古巣です。レアルに売却した際かなり利益?が出ました。
親父は カカは嫌いな選手ではありませんが、本田の方が良いのでは?
まぁあくまでも個人的ですが・・・・・。


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マンUが今季初黒星…リヴァプールに敵地で完封負け [海外サッカー]

プレミアリーグ第3節が1日に行われ、リヴァプールと日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uが対戦。香川はベンチから外れた。

 アウェー戦に臨んだマンチェスター・Uは、開始4分で早くも失点を喫してしまう。左CKを与えると、スティーヴン・ジェラードのキックからダニエル・アッガーにヘディングシュートを打たれると、ゴール前でダニエル・スタリッジに頭で逸らされて、ゴールネットを揺らされた。

 開始早々にスコアが動くと、互いに攻め合う展開を見せる。マンチェスター・Uは、6分にセットプレーからロビン・ファン・ペルシーがオーバーヘッドキックでシュートを狙ったが、ボールは枠を外れた。37分には負傷したフィル・ジョーンズに代えて、アントニオ・バレンシアを投入した。

 マンチェスター・Uは、1点ビハインドのまま後半を迎えると、同点を狙い攻勢をかけた。63分にはアシュリー・ヤングに代えてナニ、73分にはライアン・ギグスとの交代でハビエル・エルナンデスをピッチに送り込み、打開を図った。

 ところが、75分にナニが強烈なミドルシュートを放つシーンがあったものの、マンチェスター・Uは攻め込みながらも決定機を作れない。88分にはエルナンデスのスルーパスからファン・ペルシーが抜け出したが、シュートは枠を外れた。結局、前半早々に喫した1点を返すことができずに、0-1で敗れ、今シーズンのリーグ戦で初黒星を喫した。

ユナイテッド負けました・・・・・・・。
今季早くも黒星です。
少し荒れた試合でした。
ジェラードとファンペルシー何か言い合っていました。
どっちもどっちだと思います。
後半 ユナイテッドも攻めていましたが、決定力に欠けました。
親父が思いますに・・・・。
バレンシアが少し遅かったかもしれませんね。
後ろを一枚減らすなら もう少し 早めがいいと思いました。
ファンペルシーのシュートも あれが左足だったら・・・。と、思いました。
それにしても モイーズ!
なぜ香川を出さない?
まだ一度もリーグ戦に出てないんじゃないですかね?
怪我してるの?
今日の試合に限っては、時間の作れる、スペースを作れる、ボールが持てる
香川を使えばよかったのに・・・。
なぜ ベンチにも置かないの?
モイーズ次は出してあげて下さいよ。コンデションが良ければ。
香川が見たい そして ユナイテッドが気持ちよく勝つのが見たい。

そして、今シーズンもこんなシーンが見たい。↓↓↓↓↓↓↓↓
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ルーニー、頭部負傷でリヴァプール戦とW杯予選を欠場の可能性 [海外サッカー]

日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uのイングランド代表FWウェイン・ルーニーが、1日に行われるプレミアリーグ第3節のリヴァプール戦を欠場する可能性が浮上した。『スカイスポーツ』が報じている。

 ルーニーは8月31日に行われた練習中に、チームメートと接触し、頭部を負傷。リヴァプール戦だけでなく、6日と10日に行われるブラジル・ワールドカップ出場権を懸けた欧州予選のモルドバ戦、ウクライナ戦を欠場する可能性がある模様だ。

 イングランド代表は、グループHで6試合を終え、勝ち点12で2位。首位のモンテネグロは1試合消化が多く勝ち点14、3位のウクライナは6試合消化で勝ち点11となっている。


ルーニー怪我ですか・・・・・。
まぁ しょうがないです。ある意味スポーツ選手は怪我が付き物です。
いかに早く治すか、コンデションをいい状態持っていくか
一流アスリートには、とても大事なことだと思います。
リヴァプール線はともかく、W杯予選迄となると 痛いです。
イングランド代表はこのあと大事な試合が続きます。
ここにきて ルーニーの欠場は痛いところです。

あと、余談ですが、ルーニー二度目の植毛手術も無事に終了したようです。 


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バイエルンがPK戦の末、チェルシーを下しUEFAスーパー杯制覇 [海外サッカー]

UEFAスーパー杯が30日、チェコ・プラハのエデンスタジアムで開催され、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)を制したバイエルン(ドイツ)と昨季ヨーロッパリーグ(EL)王者のチェルシー(イングランド)が対戦した。1-1の後半40分に退場者を出したチェルシーだが、延長前半3分にMFエデン・アザールが勝ち越しゴール。しかし、バイエルンも延長後半アディショナルタイムにMFハビ・マルティネスのゴールで追いつき、PK戦にもつれ込むと、バイエルンがPK5-4で死闘を制し、初のUEFAスーパー杯制覇を成し遂げた。

 互いに今季から新監督を迎えた両チーム。バイエルンを指揮するジョゼップ・グアルディオラ監督とチェルシーに復帰したジョゼ・モウリーニョ監督は、それぞれバルセロナ、レアル・マドリーを率いてリーガ・エスパニョーラでしのぎを削ってきた。バイエルンとチェルシーという対戦カードも因縁めいていた。11-12シーズンの欧州CL決勝で両者は激突。バイエルンはMFトーマス・ミュラーのゴールで先制しながら試合終了間際にチェルシーが追いつき、最後はPK戦の末、バイエルンの本拠地フスバル・アレナ・ミュンヘンでチェルシーが欧州の頂点に立った。

 バイエルンにとってはリベンジの懸かる試合だったが、先制したのはチェルシーだった。前半8分、アザールが中央をドリブルで駆け上がり、2人をかわして右サイドのスペースにスルーパス。MFアンドレ・シュールレのダイレクトの折り返しをFWフェルナンド・トーレスが豪快に右足で叩き込んだ。昨季までバイエルンと同じブンデスリーガのレバークーゼンでプレーしていたシュールレのアシスト。ボールポゼッションではバイエルンが上回っていたが、チェルシーがカウンターからワンチャンスを生かした。

 27日のフライブルク戦(1-1)で負傷したMFバスティアン・シュバインシュタイガーを欠くバイエルンはDFフィリップ・ラームを中盤の底で起用。前半22分にはMFフランク・リベリがFWマリオ・マンジュキッチとのワンツーから右足ミドルを放つが、GKペトル・チェフの好セーブに阻まれる。同38分にはMFアリエン・ロッベンのスルーパスにミュラーが反応したが、シュートはDFガリー・ケーヒルが体を投げ出してブロックした。

 試合を優勢に運びながら前半を1点ビハインドで折り返したバイエルンだったが、後半2分、MFトニ・クロースの横パスを受けたリベリが右足を一閃。弾丸ミドルをゴール左隅に突き刺し、1-1の同点に追いついた。昨季のUEFA欧州年間最優秀選手賞に輝いた背番号7はゴール後、ベンチのグアルディオラ監督のもとへ一直線。新指揮官と抱き合って喜びを爆発させた。勢い付くバイエルンは後半11分、DFラフィーニャに代えてハビ・マルティネスを投入。ラームが定位置の右SBに下がり、ハビ・マルティネスがアンカーに入った。

 劣勢のチェルシーも後半19分、相手陣内でDFダンテのミスからトーレスがボールをカット。ゴール前でラストパスを受けたMFオスカルはGKと1対1の絶好機を迎えたが、GKマヌエル・ノイアーが倒れ込みながらもシュートをブロックし、ピンチを逃れる。バイエルンは後半26分にミュラーを下げ、MFマリオ・ゲッツェを投入。動かないモウリーニョ監督に対し、グアルディオラ監督は次々とカードを切っていった。

 チェルシーは後半33分、MFフランク・ランパードの右CKからDFブラニスラフ・イバノビッチがクロスバー直撃のヘディングシュート。同40分にもランパードのFKにDFダビド・ルイスが頭で合わせたが、今度はノイアーのビッグセーブに阻まれた。立て続けに決定機を逃すと、直後のカウンターのピンチにMFラミレスがゲッツェを倒し、2枚目の警告で退場。土壇場で10人となり、同42分、シュールレに代わってMFジョン・オビ・ミケルがピッチに入った。

 試合は1-1のまま90分間が終了。1年前の欧州CL決勝と同じように延長戦へもつれ込んだ。数的優位を生かしたいバイエルンだったが、勝ち越しに成功したのは10人のチェルシー。延長前半3分、ダビド・ルイスからのスルーパスを受けたアザールが左サイドからドリブルで中に切れ込む。ラーム、DFイェロメ・ボアテングをかわして右足を振り抜き、ゴールネットに突き刺した。再び1点を追う展開となったバイエルンは延長前半6分、ロッベンに代えてMFシェルダン・シャキリを投入し、最後のカードを切る。一方のチェルシーは同8分、トーレスに代えてFWロメル・ルカクを投入。10人ながらバイエルンの反撃に粘り強く耐え続けた。

 バイエルンは延長後半3分にマンジュキッチ、同4分にハビ・マルティネスが立て続けに決定的なシュートを放つが、チェフが連続セーブ。チェルシーは延長後半8分、アザールに代えてDFジョン・テリーを投入して逃げ切り体勢に入ると、同13分のリベリの直接FKもチェフが鋭い反応で弾き出した。このままチェルシーが逃げ切るかに思われたが、延長後半アディショナルタイム、バイエルンはDFダビド・アラバの左クロスからこぼれ球をハビ・マルティネスが左足で押し込み、執念の同点弾。土壇場で2-2に追いつき、試合はUEFAスーパー杯史上初めてのPK戦に突入した。

 PK戦ではバイエルンがアラバ、クロース、ラーム、リベリ、チェルシーがダビド・ルイス、オスカル、ランパード、DFアシュリー・コールと、互いに4人目まで全員が成功。迎えた5人目、先攻のバイエルンはシャキリが落ち着いて決めたのに対し、後攻のチェルシーはルカクがノイアーに止められた。PK5-4。バイエルンが1年前のCL決勝のリベンジ達成となるPK戦勝利でチェルシーを下した。初のUEFAスーパー杯制覇で今季初のタイトルを手にしたバイエルン。ドイツ勢としても初めてのUEFAスーパー杯のタイトル獲得となった。

UEFAスーパーカップ
PK戦の末 バイエルンが勝利しました。
今のバイエルン 強いですね バランスがいいです。
補強もうまくいきました。と、いっても そんなにかわっていません。
選手層も厚く もしかしたらこの勢いでCL連覇もじゅうぶん考えられます。

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欧州CLグループステージ組み合わせ決定、本田所属CSKAが昨季王者バイエルンと同組に [海外サッカー]

欧州サッカー連盟(UEFA)は29日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループステージの抽選会をモナコで行った。

 日本代表MF香川真司の在籍するマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)はA組となり、シャフタール・ドネツク(ウクライナ)、レバークーゼン(ドイツ)、レアル・ソシエダ(スペイン)と対戦。日本代表MF本田圭佑の所属するCSKAモスクワ(ロシア)はD組に入り、昨季王者のバイエルン(ドイツ)、マンチェスター・シティ(イングランド)、ビクトリア(チェコ)と同組。日本代表DF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)はE組に入り、チェルシー(イングランド)、バーゼル(スイス)、ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)と同組。FW宮市亮の所属するアーセナルはF組となり、マルセイユ(フランス)、昨季準Vのドルトムント(ドイツ)、ナポリ(イタリア)と同組となった。

 欧州CLのグループステージ第1戦は9月17日、18日に行われる予定。今季の決勝は2014年5月24日にリスボン(ポルトガル)のエスタジオ・ド・SLベンフィカで開催される。

いよいよ CLが 始まります。
サッカーファンとして、CLが 一番面白いと思います。
クラブ同士が意地と、プライドをかけて 本気で戦います。


グループリーグ組み合わせは以下の通りです。


▽A組
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
シャフタール・ドネツク(ウクライナ)
レバークーゼン(ドイツ)
レアル・ソシエダ(スペイン)

▽B組
レアル・マドリー(スペイン)
ユベントス(イタリア)
ガラタサライ(トルコ)
コペンハーゲン(デンマーク)

▽C組
ベンフィカ(ポルトガル)
パリSG(フランス)
オリンピアコス(ギリシャ)
アンデルレヒト(ベルギー)

▽D組
バイエルン(ドイツ)
CSKAモスクワ(ロシア)
マンチェスター・シティ(イングランド)
ビクトリア(チェコ)

▽E組
チェルシー(イングランド)
シャルケ(ドイツ)
バーゼル(スイス)
ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)

▽F組
アーセナル(イングランド)
マルセイユ(フランス)
ドルトムント(ドイツ)
ナポリ(イタリア)

▽G組
ポルト(ポルトガル)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
ゼニト(ロシア)
オーストリア・ウィーン(オーストリア)

▽H組
バルセロナ(スペイン)
ミラン(イタリア)
アヤックス(オランダ)
セルティック(スコットランド)

なるほど・・・・・。
やはり毎年「死のグループ」が存在しますね。
個人差もあると思いますが。
親父は、D組が注目だと思いますね。
前回王者バイエルンに シティとCSKAが挑みます。
シティは前回グループリーグ敗退してますから、何としても突破してくると思います。
あと、F組は どこが勝ち抜けても不思議じゃないようですね。
アーセナルかドルトムントか・・・・。いや・・・。わからないですよ。
ほかのグループは 鉄板ですかね?
ユナイテッド、チェルシー、バルサ、レアル・・・大丈夫でしょう。
いやいや・・・わからないですよ・・・・
CLはチームコンデションもさることながら、過密スケジュールで、国間の移動距離も結構重要です。
楽しみです。ワクワクします。
「CLはトーナメントからが面白い」と、よく耳にします。
親父は そんなことはないと思いますね。
グループリーグも面白いし、駆け引きや累積警告など 面白いです。
今年 リスボンに行くのは はたして どこのクラブでしょうか?


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チェルシー、ルーニー断念でエトー獲得へ [海外サッカー]

早ければ29日にも決定?
イギリスやイタリアのメディアによると、チェルシーがアンジ・マハチカラFWサミュエル・エトーの獲得に迫っているようだ。

アンジはこの夏、オーナーのスレイマン・ケリモフ氏が予算縮小を決断。28日にチェルシーの移籍が決まったMFウィリアンなど、チームの主力選手を次々に放出している。エトーも去就が騒がれている一人だ。

エトーには2010年にともに3冠を達成したインテルも関心を示していた。この数日、エトーが家族のいるミラノを訪れていただけに、インテルとの交渉も注目されていたところだ。だが、エトーは28日にミラノのホテルを後にし、ロンドンへと向かった。

ロンドンではエトーの代理人がチェルシーと会談しており、合意に迫っているものと見られている。詳細に関する報道はまちまちだが、移籍金は500万ポンドにボーナスという条件ではないかとのこと。エトーとの契約は1年になると言われている。延長オプションが付く可能性もあるようだ。

チェルシーはマンチェスター・ユナイテッドFWウェイン・ルーニーの獲得を目指していたが、イギリスメディアによると、同選手は残留へ向かっているとのこと。以前、モウリーニョ監督はルーニー獲得に失敗した場合の「プランB」があると話していた。その選手はエトーになるのかもしれない。


ほう!
チェルシー今度はエトーですか。
ルーニーが獲得できなかったら、次の矢 エトー
確かにいい選手です
実績もあり、悪くないです。
親父が思いますに。
チェルシー そんなに前の選手が必要ですか?
リーグ戦、CLと過密日程で、怪我の心配もあるでしょうが
トーレス、マタ、アザール、オスカル じゃ不安ですか?
モウリーニョの考えることは昔から よく理解できないところがありますね。

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アーセナル、16季連続CL本大会出場決定…宮市が今季公式戦初出場 [海外サッカー]

チャンピオンズリーグ本戦出場を懸けたプレーオフのセカンドレグが27日に行われ、日本代表FW宮市亮所属のアーセナルとトルコのフェネルバフチェが対戦。肋骨を痛め、欠場が続いていた宮市は今シーズン初のベンチ入りとなった。

 アウェーでのファーストレグを3-0で制し、優位な状況でホームでの試合に臨んだアーセナルは25分、ピッチ中央でパス交換により相手を崩すと、ルーカス・ポドルスキがセオ・ウォルコットへスルーパス。これはDFのカットに遭うが、こぼれたところをアーロン・ラムジーが押し込み、先制に成功する。

 後半に入り、立ち上がりにアーセナルはポドルスキを負傷交代で失ってしまうが、72分に左サイドをパスワークで崩し、最後はキーラン・ギブスのマイナスの折り返しを、ラムジーがダイレクトで合わせ、ゴール右に決め、追加点を獲得する。

 アーセナルは75分、ウォルコットに代えて宮市を投入する。宮市は右サイドからのクロスでカール・ジェンキンソンの決定機を創出する場面もあったが、相手GKの好守もあり、アシストとはならなかった。試合はそのまま終了し、アーセナルが2-0で勝利した。

 プレーオフ2連勝でフェネルバフチェを退けたアーセナルが、16シーズン連続でCL本大会出場を決めている。

アーセナル CL本線出場です。
見てて 結構面白かったですね。
圧倒的にアーセナルが押していたんですが、パスがおもしろいように通りました。
宮市選手も途中出場しました。
見せ場も作っていました。
なんか 足も少し早くなっているような。クロスの制度も上がったような。
たくましく見えました。
あとは 日本代表ですね。たのむよザック!!
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ユナイテッド対チェルシーは0ー0 香川は出場せず [海外サッカー]

26日に行われたプレミアリーグ第2節、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦は、0ー0の引き分けに終わった。マンチェスター・ユナイテッドMF香川真司は、ベンチ入りしたが出場機会はなかった。

早くも訪れたビッグマッチは、両チームとも先発メンバーで盛り上げた。ユナイテッドはルーニーをスターターで起用。ファン・ペルシとともゴールを目指す。

チェルシーはアザール、オスカル、シュールレ、デ・ブルイネが先発となり、純粋なアタッカーを置かないシステムをチョイス。流動的な攻撃で相手のほころびを探した。

チェルシーは10分にオスカルがペナルティーエリア右からシュートを放つ場面があったものの、主導権を握ったのはホームのユナイテッド。

23分、ファン・ペルシが個人技でボールを持ち込み、ペナルティーエリア左の角度のないところからシュートを放つ。これはわずかに枠外だったが、強烈なシュートはチェルシーをひやりとさせた。29分にはルーニーが華麗なファーストタッチからシュートに持ち込むが、ペナルティーアークからのシュートは力を欠いてGKが処理。38分にはクレバリーのシュートがクロスバーの上に外れた。

後半に入っても、ユナイテッドがボールを持つ展開は継続した。しかし、ウェルベックがチャンスでシュートを枠外に外すなど、先制点が奪えない。

チェルシーはカウンターで好機をうかがうものの、相手のディフェンスラインを突破するシーンはつくれない。59分にはケイヒルのロングシュートが枠をとらえたが、GKに止められた。

チェルシーは60分にデ・ブルイネを下げてフェルナンド・トーレスを投入。対するユナイテッドは、バレンシアにかえてヤングを送り込んだ。

その後はどちらもチャンスがあったが、互いにリスクを嫌ったようで、守備が崩れない。結局、試合は0ー0のまま終了を迎え、勝ち点1を分け合っている。

引き分けです。
見てて、あまりパっとしなかったですね。
モウリーニョの発言もあったし、注目してたんです。
ミスが多かったですね。特に青い方
まだまだ始まったばかりです。
これから先幾度も名勝負を見せてくれると思います。

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開幕戦から出たお辞儀パフォ、長友の決勝点でインテルが白星発進!! [海外サッカー]

セリエAは25日、開幕節の2日目を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでジェノアと対戦し、2-0で勝利した。セリエAで4シーズン目を迎えた長友は、4季連続の開幕スタメンの座を勝ち取ると、後半30分に決勝点を挙げる活躍をみせた。

 スコアレスで迎えた後半30分だった。ポゼッションで上回るもなかなか得点の奪えなかったインテルだが、右サイドからMFジョナタンの上げたクロスが、カットに入ったDFに当たりファーサイドまで流れる。これにFWロドリゴ・パラシオと重なるように走り込んでいた長友が、頭で押し込み、インテルに2013-14シーズンファーストゴールをもたらした。ゴール後には長友の代名詞ともなっている『お辞儀パフォーマンス』も飛び出した。

 長友のリーグ戦の得点は2011年12月13日のジェノア戦(1-0)以来、約1年8か月ぶり。開幕戦でのゴールはもちろん初となる。

 後半アディショナルタイムにもパラシオが得点を奪ったインテルは2-0で開幕戦を白星で飾った。昨季は9位と屈辱的なシーズンを送ったインテル。ワルテル・マッツァーリ新監督のもと、復権を目指すインテルが好発進を決めた。

長友やりました。
もはや今、インテルの顔でしょ。
入団当初は ポジション取りは無理かと思いました。
キブもマイコンもいたから サイドバックは厳しいと思っていました。
持ち前の豊富な運動量、体の強さで レギュラーを獲得
監督がいろいろ変わっても 使い続けられました。
世界が認めてる証拠でしょう。
怪我なく 頑張ってほしいです。

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ルーニー、チェルシー戦に先発か? モイーズ監督が示唆 [海外サッカー]

イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)を率いるデビッド・モイーズ(David Moyes)監督が、26日に控えるチェルシー(Chelsea)戦に、同クラブへの移籍が取りざたされているウェイン・ルーニー(Wayne Rooney)が先発する可能性を示唆した。


マンチェスター・ユナイテッドのデイビッド・モイーズ監督は23日、FWウェイン・ルーニーが26日のチェルシー戦で先発出場するとの見通しを明かした。

この夏の去就が注目されているルーニー。プレシーズン中に肩を負傷した同選手は、4-1で勝利したスウォンジー・シティとの開幕戦でベンチスタートとなり、61分からの途中出場に終わっていた。

だが、モイーズ監督は23日、「ウェインは回復した。先発する十分なチャンスがある」とコメント。ルーニーがチェルシー戦でスタメンに名を連ねるとの見解を示している。

チェルシーはルーニーの獲得を目指しており、すでに2度のオファーをユナイテッドに断られているが、3度目のオファーを出すと見られている。ただし、ジョゼ・モウリーニョ監督は先日、26日の直接対決の前にオファーを出すことはないと話している。



ルーニー先発ですか。いいですね。
何度も言いますが ルーニーには残って欲しいです。
FWなのに あの守備力 やっぱ サボらないのが、いいですね。
スタミナもありますし。
どのクラブも欲しいと思いますよ。
将来的には スコールズみたいになって欲しいです。


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